ギターを弾いている方は勿論のこと、音楽が好きな方ならどなたでも楽しんでいただける内容です。特にギター講師の方には指導に必要な多くの事を発見できるはずですので参考にしてください。 梶原順の知識と経験のアーカイブをここに構築していきますのでお楽しみに。僕の音楽室をどうぞ楽しんでください!!
作詞:梶原茂人、作曲:梶原順 「風を渡る」初披露のライヴ動画です。譜面をコメント欄に添付しました。
バッキングのヒント05です。リズムパターンの作り方の第二弾となります。前回の考え方と組み合わせることで、世界が広がります。
バッキングのヒント 04 リズムパターンの作り方とそのバリエーションの増やし方を2回に渡ってお伝えします。
僕のオリジナル曲「Smiling」です。アコギとアコピのデュオバージョンです。ライヴで使用している譜面をコメント欄に添付してありますので、参考にしてください。
僕の曲「Four Seasons」のライヴ動画です。譜面も添付しますので参照しながら聴いてください。
ペンタトニックスケールを徹底的に深掘りしていくシリーズの第二弾です。あるひとつのペンタトニックのポジションを拡張していく際の考え方を紹介します。
読譜力アップを目指しましょう!読譜ドリルの第3回目です。前半は4分音符中心になっています。後半はアドリヴにも使えるフレーズを盛り込んで、8分音符を多用しています。答え合わせは動画の最後にあります。
「ハネる」リズムについて考えてみましょう。「ハネ」は、必ずしも3連の延長線上にあるとは言えないのです。今回はフォークギターのストロークで体験していきましょう。
ゆっくりのテンポで演奏するということは、突き詰めていくととても難しいものです。演奏はできていても、その精度や表現力を含む完成度を高めるにはかなりの集中力とトレーニングが必要です。
ギタリストにとって最大の武器といって良い「ペンタトニック・スケール」に焦点をあて、様々なコンテンツを展開していきます。その第1回目は、僕が高校生の時に始めた練習フレーズとその発展系です。
リズムギターの極意の4回目です。簡単そうで奥の深いこのリズムパターンを習得してください。
シリーズ3回目です。CMaj7のコードの時にEマイナーペンタトニックのフレーズを使ってみましょう。
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