ペンタトニックスケールを徹底的に深掘りしていくシリーズの第二弾です。あるひとつのペンタトニックのポジションを拡張していく際の考え方を紹介します。
読譜力アップを目指しましょう!読譜ドリルの第3回目です。前半は4分音符中心になっています。後半はアドリヴにも使えるフレーズを盛り込んで、8分音符を多用しています。答え合わせは動画の最後にあります。
「ハネる」リズムについて考えてみましょう。「ハネ」は、必ずしも3連の延長線上にあるとは言えないのです。今回はフォークギターのストロークで体験していきましょう。
ゆっくりのテンポで演奏するということは、突き詰めていくととても難しいものです。演奏はできていても、その精度や表現力を含む完成度を高めるにはかなりの集中力とトレーニングが必要です。
ギタリストにとって最大の武器といって良い「ペンタトニック・スケール」に焦点をあて、様々なコンテンツを展開していきます。その第1回目は、僕が高校生の時に始めた練習フレーズとその発展系です。
リズムギターの極意の4回目です。簡単そうで奥の深いこのリズムパターンを習得してください。
アドリブを練習するには様々な方法があります。今回は、指定された音だけを使って弾いてみましょう。
とにかく譜面を読む経験を重ねていきましょう。シリーズ2回目です。今回も5つの譜面を用意しました。
新シリーズ「読譜ドリル」の第一回目です。バックトラックに合わせて、色々な譜面の読譜にトライしていきましょう。自分のペースで進めてください。一時停止して、じっくり読むのも良いと思います。
アコギバッキング上達のためのシリーズコンテンツです。実践的な「使える」コード進行を設定しました。今回は、ボサノヴァ的リズムパターンにメロディックな要素を加えていきます。
Let's Play Guitar #002は3回に分けてお届けしています、その3回目です。これまでのバッキングに加えて、メロディとソロを弾いてみましょう。
前回のアコースティックギターのバッキングに加えて、エレキギターのバッキングを2つ演奏してみてください。前回と同じバックトラックを使用します。
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