バッキングのヒント05です。リズムパターンの作り方の第二弾となります。前回の考え方と組み合わせることで、世界が広がります。
バッキングのヒント 04 リズムパターンの作り方とそのバリエーションの増やし方を2回に渡ってお伝えします。
シリーズ3回目です。CMaj7のコードの時にEマイナーペンタトニックのフレーズを使ってみましょう。
右利きのギタリストは、一般的に左手に意識が行きがちですが、右手も十分にほぐしてから練習を始めるようにしましょう。
アップピッキングを見直してみましょう。ダウンピッキングと同レベルのコントロールができていますか?
一般的なコード表には載っていないコードの押さえ方の中で、利用価値の高いものを順次紹介していきます。そのシリーズ第2回目です。
一般的に使われているコードフォーム以外に、知ってほしいコードの押さえ方があります。僕の経験から、使用頻度の高いものを紹介していきます。
ピックを使ったアコギのストロークにひと工夫することで、フラメンコ的な雰囲気が出せるようになります。とても効果的なのでぜひマスターしてください。
ギターバッキングを多彩にするためのヒントとコツをシリーズでお伝えしています。その3回目です。7thコードの時に、メジャーペンタトニックとマイナーペンタトニックの両方を使ってソロを弾くことができます。バッキングの時にも同様の考え方を使いましょう。
ギターによるバッキングを多彩にするためのヒントをシリーズでお届けします。
今回は、7thコードの時に、6度音程を使ってメロディックなアプローチのバッキングをしてみる、という提案です。バックトラックと譜面も添付されています。
バッキングのアイディアが豊富であることは、本当に大切です。僕は、ギタープレイにおいてソロよりもバッキングに重きをおいてきました。楽曲の風景を変えるほどの可能性がバッキングにはあります。そのヒントを提供していきます。
ソロのフレーズにディミニッシュを取り入れてみましょう。ドミナント7thコードの攻略の第一歩と言って良いと思います。中級者向けコンテンツになります。
1 / 3